全労済ホール/スペース・ゼロは、全労済が社会文化活動の一環として設立した施設です。芸術文化活動をはじめ、多くのみなさまのご利用をお待ちしております>。

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[ホール]施設案内

全労済ホール/スペース・ゼロのホールは、フラット形式が基本です。
ユニット形式可動床の活用により、様々なステージパターンが可能です。
展示会・パーティ・講演会から、演劇・ダンスの公演などあらゆるジャンルの催し物に対応できます。

■ フラット形式

フラット形式は、床面をすべて平面にした、最もオーソドックスなものです。
このホール全体を使用した空間は、各種展示会・バザール・パーティー・レセプションなど、いろいろなイベントにご利用いただけます。

 

■ プロセニアムステージ

プロセニアムステージは、正面サブステージを利用して作ります。ユニット式可動床システムが、舞台をさらにみやすくします。総会・講演会・セミナー・シンポジウムや集会などに最適です。

 

■ はりだしステージ

はりだしステージは、最も利用度の多いステージパターンです。このステージは、プロセニアムステージの正面客席部分をユニット式可動床でサブステージと一体化させ、さらに広がりのあるステージへと変えたものです。演劇、コンサートなど様々な舞台芸術公演に最適です。

 

■ スラストステージ

スラストステージは、ユニット式可動床により、ホール前方中央に縦長のステージを設けたものです。
このステージを客席が三方から囲めば、ファッションショーはもちろんのこと、現代的な演出の舞台芸術などに最適です。

 

■ アリーナステージ

アリーナステージは、ユニット式可動床で作ります。このステージを客席が四方から取り囲めば、
最も出演者と観客の交流が期待できるステージとなります。ミニコンサートやトークショー、舞踊などに最適です。

 

■ スクール形式

スクール形式は、床面をフラットな状態で、机と椅子を組み合わせてレイアウトします。
正面サブステージを利用して、ステージをつくることも可能です。筆記が必要なセミナー・研修会などに最適です。

 

※掲載の客席図は一例であり、同一に構成できない場合があります。詳細は客席図はお問合せください。
上記の基本パターン以外にも、可動床を生かした様々なレイアウトが可能です。

 

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